占星術と地震予知

◆メソポタミアでは大きな災害を占星術で予知していた

占星術の起源であるメソポタミアは現代のイラン周辺です。この付近では古来より大きな地震や水害に見舞われてきたと言われています。私が占星術と地震予知の関係に気が付いたのは、自分自身が「第六感」で地震を予知する能力があることに気が付いたからです。過去には東日本大震災、阪神・淡路大震災、奥尻島大津波など 大規模災害はいずれも予知してきました。また、私の活動拠点である渋谷界隈で発生した震度4以上の地震は過去5年間すべて的中しています。 その予知の精度の高さからAmebaBlogでは支持者が急増しています。こうした、地震予知の精度をさらにたかめることはできないか? と考え、占星術の研究にいち早く着目。過去の地震発生時刻と場所から作られたホロスコープには共通点が多数あり、占星術を活用した防災活動を提唱しています。

 

◆過去の大地震とホロスコープ

大地震発生時のホロスコープには、次のような特徴があるようです。
ただし、「必ず起きる」という主旨のものではありませんのでご注意下さい。

・ホロスコープにアスペクトが発生し、月が通過する前後
・ある天体の順行や逆行の発生した前後
・複数の天体に「ミューチュアル・リセプション」の発生
・天体に「涙の度数」や「安定の度数」が発生
・土星外惑星が同時にサインチェンジを実施

uq2_hanshin.jpg uq3_higashinihon.jpg
阪神大震災のホロスコープ 東日本大震災のホロスコープ

 

◇次の大震災を占星術で予測する

当研究所では、メソポタミア占星術を活用した大規模災害を行っています。

ダウンロードマーケットからいつでもご確認いただけます(有料)

 

「5年以内に大地震が起きる──85%」(ダウンロードマーケット)

https://www.dlmarket.jp/products/detail/270290

20140528_daijihin.jpg

「占星術と火山活動」(ダウンロードマーケット)

https://www.dlmarket.jp/products/detail/310686 

kazan.jpg